デジタル掛け軸/長谷川章/ピアノ演奏 Liyura [リユラ]

長谷川 章 (はせがわ あきら)職歴・経歴

1947年石川県小松生まれ
日本民間放送連盟TVCM部門最優秀賞を始めACC賞など数々の賞を受賞
NHK大河ドラマ「琉球の風」始めNHKニュース、中国中央電視台(CCTV)ロゴ、企業TVCMなど、数千本を制作
「TEDxSeeds」から記事の一部を紹介
デジタル掛け軸(D-K)とは、世界的なデジタルアーティストの長谷川章氏が発明した空間照明アートです。
夜間(もしくは照明を落とした会場)にプロジェクターを設置し、目の前にある自然や建物、そして通行人をもキャンバスにして、色彩豊かな抽象のような幾何学模様を映し出します。映し出された絵柄はゆっくりと地球の自転の速度で変化し、目の前にあった風景がまったく違った風景へと刻々と変化。これまで日本各地をはじめ、米国、中国、韓国、ギリシャ、オーストリアなど海外でもライブが開催され、2007年には米国のPublic Art Yearのアーチストに選ばれるほど高い評価を受けてきました。
「Ishikawa Web」から記事の一部を紹介

引用サイト
「TEDxSeeds」
http://tedxseeds.org/Speaker/%E9%95%B7%E8%B0%B7%E5%B7%9D%E3%80%80%E7%AB%A0/
「Ishikawa Web」
http://www.ishikawaism.com/social/dk/dk_news.html
ツイッター/長谷川 章 
@ahahakusan

Liyura/リユラ(即興ビアニスト、作曲家)

~自然の息吹を音にする人~
長年、東京でデザイン事務所を運営する。その関係から芸術に造詣が深く芸術家とも交流がある。音楽は2008年から都内ライブハウスで活動始めるが、著名な美術家小林健二氏の写真をプロジェクションにし、そのイメージでピアノを弾くなどアートと音楽というテーマで活動している。
2013年311には、世界遺産などにプロジェクションされているデジタル掛け軸 長谷川章氏と護国寺でコラボライブをし、好評を得る。瞬間的に作曲していく即興演奏は完成度が高く、人の心に癒しと発見を与えると評価されている。CD[Bright Water]リリース。

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