2015年2月 ロスプリモス 峰貴史

Profile / ロスプリモス 峰貴史

芸名 峰 たかし
芸名フリガナ みね たかし
性別 男性
生年月日 1953/3/12
星座 うお座
干支 巳年
血液型 O
出身地 東京都
URL http://www.los-primos-j.com/menber.html
プロフィール 東京都出身。音楽グループ「ロス・プリモス」のメンバー。コーラス、ギター担当。フォーリーブスのバンド「ハイソサエティ」「黒澤明とロス・プリモス(1977~1979)」を経て、1982年ロス・プリモスに再加入。
代表作品1 楽曲『雨の城ヶ崎』
代表作品2 楽曲『泣いたカラス』
代表作品3 楽曲『フォーエバー東京』
職種 音楽

Weblio辞書より引用
http://www.weblio.jp/content/%E5%B3%B0%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%97

【ロス・プリモス概要】

1961年、ラテンコーラスグループ「黒沢明とロス・プリモス」として結成。

1965年にメインボーカルに森聖二を新たに迎え“大人にも楽しめて唄える歌”として、1966年4月、クラウンレコードよりA面「涙とともに」(作詞/木村伸・作曲/中川博之)B面『ラブユー東京』(作詞/上原尚・作曲/中川博之)の作品でデビューした。これは、中川博之にとってもデビュー作となり、以来数多くの作品を共にすることになる。この時レコードジャケットは白黒だった。

地道な活動により、1年後に「ラブユー東京」が大ヒット、思いがけない展開に慌ててAB面をひっくり返し、ジャケットがカラーの「ラブユー東京」が登場した。

1968年1月に創刊されたオリコンでは創刊号から9週連続第1位を獲得した。1968年4月29日発売のオリコンHOT100には、「ラブユー東京」「雨の銀座」「ラブユーいとはん」「たそがれの銀座」の4曲がランクインしている。銀座シリーズ第2弾「たそがれの銀座」は発売と同時にオリコンに登場。この曲で同年NHK紅白歌合戦に出演。その後も、静岡県伊東市の城ヶ崎海岸に歌碑まで建ったという「城ヶ崎ブルース」、銀座シリーズ第3弾「恋の銀座」、当時タイトルが長く話題になった「さようならは五つのひらがな」、タンゴのリズムが軽快な「君からお行きよ」など次々と発表する。

1969年 – 1978年、ビクターレコードに移籍。移籍直後には「ヘッドライト」を発表。CM先行で発表した「せめてお名前を」は、札幌で火がついた。10周年記念曲「別れるのになぜ」と数々の曲を残したが、横浜シリーズ第2弾「夜の横浜泣いてる私」を最後にビクターレコードを離れる。

【メンバー】

森聖二(もり しょうじ、1939年7月7日 – 2009年10月18日)
メインボーカル・2代目リーダー。大阪府出身。「ジョージ山下とドライボンズ」、「森ヨシコとそのグループ」を経て、1965年に加入。2009年10月18日に心不全のため70歳で死去[1]。

大川公生(おおかわ きみお、1938年1月10日 – )
コーラス・ベース担当。東京都出身。「寺部頼義とココナッツアイランダース」、「有馬徹とノーチェックバーナ」を経て、1961年の結成から参加。

峰貴史(みね たかし、1953年3月12日 – )
コーラス・ギター担当。東京都出身。 フォーリーブスのバックバンド「ハイソサエティー」を経て、1977年に加入。1979年に一度脱退したが、1982年になって再加入した。

徳永淳(とくなが じゅん、1954年8月4日 – )
コーラス・ドラムス担当。長崎県出身。「中井明・高橋勝とコロラティーノ」、「アニメーション」を経て、峰と同じく1977年に加入。バー『ビンボー』を経営している。永山こうじとロス・プリモスに改称後も参加していたが、2010年9月一身上の都合により脱退。

上野旬也(うえの しゅんや、1948年12月18日 – )
2代目メインボーカル・キーボード担当。旧芸名・清里卓矢。神奈川県横浜市出身。 男性デュオサウンド・スペース、NHK『うたって・ゴー』のピアノ奏者を経て、1979年に加入。銀座にてバー『Ginzaロス・プリモス』を経営している。2010年5月13日の公演をもって、音楽性・方向性の違いにより脱退。

Wikipediaより引用
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%A2%E3%82%B9

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